ヘルニア、脊柱管狭窄症は手術でしか改善しないと信じこまされてきた嘘

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@慢性腰痛 整体院 滉より

 

こんばんは

本日もブログをご覧いただき本当にありがとうございます。

本日も腰痛でお悩みのあなたに有益な情報をお送りします。

 

突然ですが

皆さんはヘルニアとか脊柱管狭窄症って整形外科で言われたら

どんな事を考えられますか??

CTやMRIで椎骨の○番と〇番の間で神経を圧迫してますねとか言われ、

治療は痛み止めとか神経ブロック注射とかあげくの果ては手術でしか治らないとかっていう事を言われると思います。

 

手術しかないって言われて絶望して

このブログを見ていただいている方も多いと思うのですが、

果たして

 

その腰痛や痺れは

ヘルニアや脊柱間狭窄症が原因ですか?

 

って話をしていこうと思います。

当院にもヘルニアや脊柱管狭窄症が原因で腰痛が出てて手術しかないって言われて来られたかたも多く来られるのですが、

結論からいうと

 

手術じゃなくても改善するケースのほうが

実際すごく多いのではないか?

 

 

っていうのが率直な感想です。

ただ単に腰やお尻周りの筋肉が固くなってそれが神経を圧迫して痺れを起こしているケースや

腰ではなくて首の方の筋肉が神経を圧迫して痺れを起こしているケースがすごく多かったからです。

 

当院ではそれを特定する評価方法をしているからそれらの患者を改善させることが出来たわけですが、

 

今日覚えてほしい事は

 

画像診断で症状が出てても腰痛や痺れが無いひともいるし、画像診断で症状が出てなくても腰痛や痺れを訴える人は山ほどいるという事。

そして、

あなたの症状が本当はどこから来ているの?ってことが分からなければ、

いくら手術をしてもその腰痛や痺れは改善しませんよ!

ってことをお話ししました。

↓詳しくはこちら↓

 

このブログを見たあなたは、

その腰痛を諦めないでください。

 

当院の施術であなたの腰痛が

根本的に解消するかもしれません。

 

気になることがあれば下記のリンクから

お気軽にお問い合わせください。(^^)